稲毛海浜公園

キノ計装のHP

稲毛からの風景 房総ドライブT ディズニーランドT 紅葉の京都T 城下町岩国
稲毛海浜公園 房総ドライブU ディズニーランドU 紅葉の京都U 黒部トロッコ列車
Private Room

千葉ロッテマリーンズ ディズニーランドV 紅葉の京都V 袋田の滝
ディズニーシー 五月の京都 ねぶた祭り


フラワーミュージアム 5〜6月公園の花 10月ハロウィン 10月公園の花
美浜区民フェスティバル 孫と一緒に


稲毛海浜公園は東京湾沿岸に位置し、長さ3km、面積約83haの総合公園です。人工海浜「稲毛の浜」や「三陽メディアフラワーミュージアム」(前は花の美術館と呼んでいました)、広大な広場、レストランなどがあります。

自宅から車で10分程度で行けますので、今日は気持ちが良さそうだと年に数回は訪れます。訪れる回数が増えれば結局四季折々の花の写真が多くなってしまいます。


クリックすると大きく見られます。 前に戻るときは「戻る」をクリックして下さい。



フラワーミュージアム

「フラワーミュージアム」は四季折々の花が楽しめる屋外花壇、熱帯温室、四季を通じての花の展示会や音楽会が開かれています。
「花の美術館」が「三陽フラワーミュージアム」と名前を変えましたが、やはり「花の美術館」の方が響きいいですね。でも名前が変わってから稲毛駅に最新のポスターが貼られるようになり、情報発信はぐっと増えました。おかげで行ってみようかなと思うことも増えました。

レストラン「ブリランテ」もあり食事も出来るようになっています。カジュアルイタリアンレストランです。フラワーミュージアムの池を眺めながら屋外テーブルでの食事も出来ます。でも来園者が多いときはそれなりに待たされます。

最近は立派なデジタル一眼レフを持ったお父さん、お兄さんだけで無くお母さんたち、そして若い娘さんたちのグループが熱心に花の写真を撮ってるのを見ると、趣味を持つのは良いなと思いながら、同時に一眼レフが身近な物になったんだなと感じます。

駐車場に他県ナンバーの車が多いのにびっくりします。近くにいていつでも行けるのであまり感じていませんが、結構有名なのかもしれませんネ。









5〜6月公園の花

温室内、屋外だけで無く到るところに四季折々の花が見られます。
大体がママさんと二人で出かけますので、花の写真か花とママさんを入れた記念撮影みたいになってしまします。

フラワーミュージアム前の花壇のように一面に咲いていることもありますが、多くは数本まとまって咲いています。という訳で花を撮ろうとするといらないもの(といっても大体が他の花ですが)が写ってしまうので、ついついアップの写真が多くなってしまいます。
でも花はアップでみると、また違った神秘さと美しさが見られて飽きません。

上段2枚は5月、下段8枚は6月の写真です。ほとんどが三陽ミュージアムローズガーデンの花です。














10月ハロウィン

10月、フラワーミュージアム館内はハロウィン一色です。色々な菊を中心としたガーデンの中にハロウィンコーナーが設けられ、子供たちは自由に置いてある衣装を着て写真を撮ったりしていました。こうして飾るとパンプキンのオレンジは緑に映えて美しいですね。

ちょうど音楽会も催されていましたので、ゆっくり聞かせて頂きました。









10月公園の花

10月だとフラワーミュージアム前庭ではコスモスが見頃です。
ローズガーデンに彼岸花がわずかに残っていました。この花は色も形も本当に美しいと思い大好きなのですが、どう撮ったら良いのか解りません。










美浜区民フェスティバル

10月偶然行ったら美浜区民フェスティバルが開催されていました。
地域の方々が工夫を凝らした様々なお店やフリーマーケット、色々なクラブの和太鼓の発表、神輿の繰り出しなどで賑わっていました。

和太鼓は見ても聞いても良いものですね。若い女性が粋に叩いているところなど、ついつい引き込まれてしまいます。でもここに写真をアップするには許可を得るすべも無く、問題が出たらいけないので我慢。










孫と一緒に

花がいっぱいあって、広い広場があるとなれば孫を連れて遊びに行かないわけにはいきません。

上段3枚の写真は
歳半になった孫娘をつれて5月遊びに行ったときの写真です。噴水が霧のように吹き出し、霧を取ろうとするのですが取れません。花に触ったり広場を走り回っていました。こんなに喜ぶとは思いませんでした。

下段2枚は6月、前月にあまりに楽しそうだったので再訪したときの写真です。
5月にレストランでの昼食にかなり待たされたので予約して行きましたが、時間指定になりました。
前回、元気に走り回った経験から、逃走防止紐付きリュックを付けていたのですが、紐を持つと嫌がって外せと云われ役立たずでした。






二歳半になった孫娘をつれて5月、購入した100mmマクロの交換レンズのテスト撮影を兼ねて出かけました。
マクロレンズの試写と云いながら孫娘と一緒だと被写体はそちらばかり。でも単焦点で焦点距離160mm相当となるとズームに慣れた者にとっては戸惑うし、ピント合わせが難しく、慣れないレンズはやはり難しい。
フラワーミュージアム屋外花壇での写真です。

弁当持参で親子ずれで遊びに来れば一日たっぷり遊べます。
父が小学生の娘(孫の母親)と二人で自転車でいそいそと遊びに行っていたこと、同じように我が子が小さい頃は親子で自転車で良く来ていたのが懐かしく思い出されます。










このWebサイトに関する質問やコメントについては  をお送りください。